- 6488
- 2026/09/11
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 9.54倍
- 2010年以降
- 5.16-24.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.42-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 7.55%
- ROA 予
- 6.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 3億5759万
- 2014年3月31日 -73.22%
- 9574万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フローの状況2014/06/26 11:23
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前当期純利益を4億7百万円(前期比2億65百万円減)計上し、主に、減価償却費2億74百万円(前期比54百万円増)、売上債権の増加2億75百万円(前期は1億17百万円の減少)、仕入債務の減少1億17百万円(前期は5百万円の減少)、法人税等の支払1億62百万円(前期比17百万円増)などにより95百万円の収入(前期比2億61百万円減)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは主に有価証券の償還による収入2億円(前期は未発生)、有形固定資産の取得による支出7億83百万円(前期比8億68百万円減)などにより6億7百万円の支出(前期比11億57百万円減)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (キャッシュ・フロー)2014/06/26 11:23
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは95百万円の収入となり、前期の3億57百万円の収入に比べて2億61百万円の収入の減少となりました。その主な内容は、たな卸資産の増減額が前期に比べて3億43百万円減少したこと、為替差益が前期に比べて2億81百万円減少したことなどの増加要因があった一方で、税金等調整前当期純利益が前期に比べて2億65百万円減少したこと、売上債権の増減額が前期に比べて3億93百万円増加したこと、前期に計上した保険金の受取額4億17百万円が当期は発生しなかったことなどの減少要因があったことによります。
投資活動によるキャッシュ・フローは6億7百万円の支出となり、前期の17億64百万円の支出に比べて11億57百万円の支出の減少となりました。その主な内容は、前期に計上した投資有価証券の償還による収入1億円が当期は発生しなかったことなどの減少要因があった一方で、有形固定資産の取得による支出が前期に比べて8億68百万円減少したこと、当期において有価証券の償還による収入2億円を計上したことなどの増加要因があったことによります。