- 6488
- 2026/10/09
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2010年以降
- 5.16-24.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.42-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 7.55%
- ROA 予
- 6.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- -2億19万
- 2015年3月31日 -60.95%
- -3億2220万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フローは主に有形固定資産の取得による支出1億29百万円(前期比6億54百万円減)などにより1億1百万円の支出(前期比5億5百万円減)となりました。2015/06/25 11:14
財務活動によるキャッシュ・フローは主に短期借入金の純減額1億50百万円(前期は1億50百万円の純増額)、配当金の支払額1億27百万円(前期比20百万円減)などにより3億22百万円の支出(前期比1億22百万円増)となりました。
これらに為替換算差額、連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額を合わせました結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ4億30百万円増加し、11億34百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは1億1百万円の支出となり、前期の6億7百万円の支出に比べて5億5百万円の支出の減少となりました。その主な内容は、前期に計上した有価証券の償還による収入2億円が当期は発生しなかったことなどの減少要因があった一方で、有形固定資産の取得による支出が前期に比べて6億54百万円減少したことなどの増加要因があったことによります。2015/06/25 11:14
財務活動によるキャッシュ・フローは3億22百万円の支出となり、前期の2億円の支出に比べて1億22百万円の支出の増加となりました。その主な内容は、長期借入金の返済による支出が前期に比べて1億9百万円減少したことなどの増加要因があった一方で、短期借入金の純増減額が前期に比べて3億円減少したことなどの減少要因があったことによります。
これらに為替換算差額、連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額を合わせました結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ4億30百万円増加し、11億34百万円となりました。