純資産
連結
- 2015年3月31日
- 95億7794万
- 2016年3月31日 +0.93%
- 96億6664万
- 2017年3月31日 +4.09%
- 100億6231万
個別
- 2015年3月31日
- 85億6375万
- 2016年3月31日 +2.49%
- 87億7686万
- 2017年3月31日 +2.79%
- 90億2145万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、9億13百万円となり前連結会計年度末と比較して54百万円減少しました。主に長期借入金が28百万円減少したこと、リース債務が22百万円減少したことなどによります。2017/06/23 11:43
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、100億62百万円となり前連結会計年度末と比較して3億95百万円増加しました。主に配当金の支払1億53百万円を実施いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益6億21百万円を計上したことにより利益剰余金が前連結会計年度末と比較して4億68百万円増加したことなどによります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/06/23 11:43
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 全日本バルブ厚生年金基金(複数事業主制度)は自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度であり、確定拠出制度と同様に会計処理しております。2017/06/23 11:43
なお、「全日本バルブ厚生年金基金」は、平成26年9月26日開催の代議員会において特例解散の方針が決議がされておりましたが、同基金の純資産が最低責任準備金を上回る見込みとなったため、普通解散の方針に決議を変更し、同基金は平成28年3月15日付で厚生労働大臣より解散認可を受けております。これにより、解散にあたり当社を含む加入事業主からの追加拠出は不要となる見込みであります。
国内連結子会社は退職一時金制度を設けており、中小企業退職金共済に加入しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
また、在外関連会社の資産および負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は各社の決算期における期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/23 11:43 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/23 11:43
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はエバーラスティング・バルブおよびアームストロング・ヨシタケであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2017/06/23 11:43
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)エバーラスティング・バルブ アームストロング・ヨシタケ 純資産合計 1,380,680 469,701
1.関連当事者との取引 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/23 11:43
3. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,666,644 10,062,314 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) (63,844) (69,657) (うち非支配株主持分(千円)) (63,844) (69,657)