- 6488
- 2026/09/11
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 9.54倍
- 2010年以降
- 5.16-24.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.42-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 7.55%
- ROA 予
- 6.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 9億2363万
- 2017年3月31日 -21.73%
- 7億2290万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フローの状況2017/06/23 11:43
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前当期純利益を8億54百万円(前期比1億68百万円増)計上し、主に、たな卸資産の増加1億51百万円(前期比61百万円減)、法人税等の支払1億43百万円(前期比37百万円減)などの減少要因があった一方で、減価償却費3億8百万円(前期比9百万円増)などの増加要因があったことにより7億22百万円の収入(前期比2億0百万円減)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは主に投資有価証券の取得による支出4億96百万円(前期比50百万円減)、有形固定資産の取得による支出2億34百万円(前期比49百万円増)などにより7億32百万円の支出(前期は67百万円の収入)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (キャッシュ・フロー)2017/06/23 11:43
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは7億22百万円の収入となり、前期の9億23百万円の収入に比べて2億0百万円の収入の減少となりました。その主な内容は、税金等調整前当期純利益が前期に比べて1億68百万円増加したことなどの増加要因があった一方で、仕入債務の増減額が前期に比べて1億83百万円減少したこと、為替差損が前期に比べて1億30百万円減少したことなどの減少要因があったことによります。
投資活動によるキャッシュ・フローは7億32百万円の支出となり、前期の67百万円の収入に比べて7億99百万円の支出の増加となりました。その主な内容は、前期に発生した有価証券の償還による収入1億円、投資有価証券の償還による収入7億47百万円が当期は発生しなかったことなどの増加要因があったことによります。