- 6488
- 2026/09/04
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 9.52倍
- 2010年以降
- 5.16-24.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.42-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 7.55%
- ROA 予
- 6.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っております。2019/11/11 9:19
この結果、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が17,083千円増加し、流動負債の「その他」が8,013千円及び固定負債の「リース債務」が9,359千円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは5億56百万円の収入となり、前年同期の2億76百万円の収入に比べて2億79百万円の収入の増加となりました。その主な内容は、税金等調整前四半期純利益が前年同期に比べて51百万円減少したものの、たな卸資産の増減額が前年同期に比べて3億37百万円増加したことなどの増加要因があったことによります。2019/11/11 9:19
投資活動によるキャッシュ・フローは1億41百万円の支出となり、前年同期の2億33百万円の支出に比べて91百万円の支出の減少となりました。その主な内容は、前年同期に発生した有価証券の償還による収入2億円、投資有価証券の償還による収入2億24百万円が当第2四半期連結累計期間は発生しなかったことなどの増加要因があった一方で、投資有価証券の取得による支出が前年同期に比べて4億66百万円減少したこと、有形固定資産の取得による支出が前年同期に比べて96百万円減少したことなどの減少要因があったことによります。
財務活動によるキャッシュ・フローは2億62百万円の支出となり、前年同期の2億45百万円の支出と比べて17百万円の支出の増加となりました。その主な内容は、配当金の支払額が前年同期に比べて12百万円増加したことなどの増加要因があったことによります。