仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 9億568万
- 2026年3月31日 +17.24%
- 10億6181万
個別
- 2025年3月31日
- 4億768万
- 2026年3月31日 +5.15%
- 4億2866万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 品および製品、仕掛品、原材料2026/06/22 9:43
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)棚卸資産2026/06/22 9:43
① 商品および製品、仕掛品、原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/06/22 9:43
(2)当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法前事業年度 当事業年度 製品 788,308 780,146 仕掛品 407,681 428,663 原材料及び貯蔵品 456,987 458,843
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) (棚卸資産の評価)」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/22 9:43
(2)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法前連結会計年度 当連結会計年度 商品および製品 1,473,181 1,650,341 仕掛品 905,686 1,061,813 原材料および貯蔵品 1,083,593 1,173,364
棚卸資産は、正味売却価額が帳簿価額よりも低下している時には、帳簿価額を正味売却価額まで切下げております。また、一定期間を超えて在庫として滞留する棚卸資産については、収益性の低下を鑑み期間の経過に応じ規則的に簿価を切下げております。なお、想定される通常の営業循環から外れて過剰に保有する棚卸資産についても、処分見込価額まで簿価を切下げております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産の評価基準および評価方法2026/06/22 9:43
製品、仕掛品、原材料……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品………………………最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)