有価証券報告書-第113期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(重要な後発事象)
当社は、平成27年5月22日開催の取締役会において、平成27年6月26日開催の第113回定時株主総会に、「資本金の額減少の件」を付議することを決議し、当該株主総会において承認可決されました。
1 資本金の額の減少の目的
当社子会社を含めたグループ全体で、現行の法律や制度における中小企業としての優遇措置を活用できるようにすること、並びに今後の当社資本政策の柔軟性を向上させることを目的としております。
2 資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額
平成27年3月31日現在の資本金の額1,337,000千円を1,237,000千円減少し、100,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の減少額1,237,000千円をその他資本剰余金へ振り替えることといたします。
3 日程
(1)取締役会決議日 平成27年5月22日
(2)株主総会決議日 平成27年6月26日
(3)債権者異議申述公告日 平成27年6月29日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 平成27年7月31日(予定)
(5)効力発生日 平成27年8月1日(予定)
4 その他
本件による資本金の額の減少は、当社の純資産の部における資本金からその他資本剰余金への振り替えであり、これにより当社の純資産額に変動はなく、当社の支払能力や業績に影響を与えるものではありません。
当社は、平成27年5月22日開催の取締役会において、平成27年6月26日開催の第113回定時株主総会に、「資本金の額減少の件」を付議することを決議し、当該株主総会において承認可決されました。
1 資本金の額の減少の目的
当社子会社を含めたグループ全体で、現行の法律や制度における中小企業としての優遇措置を活用できるようにすること、並びに今後の当社資本政策の柔軟性を向上させることを目的としております。
2 資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額
平成27年3月31日現在の資本金の額1,337,000千円を1,237,000千円減少し、100,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の減少額1,237,000千円をその他資本剰余金へ振り替えることといたします。
3 日程
(1)取締役会決議日 平成27年5月22日
(2)株主総会決議日 平成27年6月26日
(3)債権者異議申述公告日 平成27年6月29日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 平成27年7月31日(予定)
(5)効力発生日 平成27年8月1日(予定)
4 その他
本件による資本金の額の減少は、当社の純資産の部における資本金からその他資本剰余金への振り替えであり、これにより当社の純資産額に変動はなく、当社の支払能力や業績に影響を与えるものではありません。