営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 35万
- 2014年9月30日 +156.98%
- 90万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2014/11/12 10:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △156,684 四半期連結損益計算書の営業利益 351
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2014/11/12 10:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △150,329 四半期連結損益計算書の営業利益 902 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは客先ニーズに積極的に対応し、特殊機械の開発及び販売、大型特殊工事の受注、きめ細かい営業活動、より良いサービスの向上等々継続的に取組んでまいりました。公共事業関連事業は順調に推移し、民間設備投資等に関連する事業は、第1四半期から引き続き苦戦を強いられております。2014/11/12 10:53
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は47億54百万円(前年同期比 0.9%減)となりました。損益面におきましては、切削機具事業が好調であったため、全体の売上総利益が伸びた反面、販売費及び一般管理費が人件費を中心に増加したため、営業利益は前年同期とほぼ同様の1百万円(前年同期比 157.3%増)、また、経常利益は営業外損益が改善したため30百万円(前年同期比178.6%増)となりました。四半期純利益は介護事業で、減損損失を計上したため14百万円(前年同期比44.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメント間の内部売上高は含まれておりません。)