営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 90万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 1809万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2015/11/12 10:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △150,329 四半期連結損益計算書の営業利益 902
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2015/11/12 10:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △154,083 四半期連結損益計算書の営業利益 18,090 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループといたしましては、お客様からの様々なニーズに対応することに加えて、さらなる受注拡大に向けた営業活動を積極的に行ってまいりました。2015/11/12 10:16
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は48億85百万円(前年同期比2.8%増)となりました。損益面におきましては、第1四半期から引き続き切削機具事業が好調に推移し、営業利益は18百万円(前年同期比1,905.9%増)となりました。また、経常利益は47百万円(前年同期比53.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等合計額の増加により8百万円(前年同期比39.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメント間の内部売上高は含まれておりません。)