有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。2020/06/26 13:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/26 13:07
前連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2020/06/26 13:07
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社木戸ボルトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社木戸ボルト株式の取得価額と株式会社木戸ボルト取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 57,494 千円 固定資産 538 のれん 22,842 流動負債 △29,400 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度に比べて、2億73百万円減少し、52億70百万円となりました。主な要因として、たな卸資産の増加1億12百万円、現金及び預金の減少1億83百万円(前連結会計年度末日満期手形等の影響による減少額1億84百万円を含む。)、「受取手形及び売掛金」及び「電子記録債権」の減少71百万円(前連結会計年度末日満期手形等の影響による減少額69百万円を含む。)、その他の減少(主として前渡金)1億33百万円などによるものであります。2020/06/26 13:07
有形固定資産は、前連結会計年度に比べて、23百万円減少し、49億94百万円となりました。主な要因は、取得1億56百万円に対し、減損損失を要因とする土地の減少37百万円及び減価償却費1億35百万円などによるものであります。無形固定資産は、前連結会計年度に比べて、21百万円増加し、47百万円となりました。主な要因は、のれんの増加22百万円などによるものであります。投資その他の資産は、前連結会計年度に比べて、2億24百万円減少し、10億95百万円となりました。主な要因として、投資有価証券が2億11百万円減少したことなどによるものであります。固定資産合計は、前連結会計年度に比べて、2億26百万円減少し、61億36百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度に比べて4億99百万円減の114億6百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/26 13:07
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。