有価証券報告書-第56期(2022/04/01-2023/03/31)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準に主として事業所単位に、賃貸用資産については個別資産ごとにグループ化しております。
収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.123%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準に主として事業所単位に、賃貸用資産については個別資産ごとにグループ化しております。
収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価値により測定しております。
前連結会計年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失(千円) |
| 北海道札幌市 | 事業所、賃貸用不動産 | 「土地」 | 131,300 |
| 合計 | 131,300 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準に主として事業所単位に、賃貸用資産については個別資産ごとにグループ化しております。
収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.123%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失(千円) |
| 広島市南区 | 事業所 | 「建物及び構築物」 | 21,372 |
| 合計 | 21,372 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準に主として事業所単位に、賃貸用資産については個別資産ごとにグループ化しております。
収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価値により測定しております。