昭和鉄工(5953)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 3億2600万
- 2022年3月31日 +500%
- 19億5600万
- 2023年3月31日 +12.12%
- 21億9300万
- 2024年3月31日 -4.83%
- 20億8700万
- 2025年3月31日 -25.44%
- 15億5600万
- 2026年3月31日 -47.17%
- 8億2200万
個別
- 2021年3月31日
- 3億2600万
- 2022年3月31日 +500%
- 19億5600万
- 2023年3月31日 +12.12%
- 21億9300万
- 2024年3月31日 -4.83%
- 20億8700万
- 2025年3月31日 -25.44%
- 15億5600万
- 2026年3月31日 -47.17%
- 8億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2026/06/19 15:12
当連結会計年度末における負債の額は、前連結会計年度末に比べ7千8百万円増加し、101億8千8百万円となりました。主な要因は、繰延税金負債が8億1千3百万円増加した一方、電子記録債務が7億3千3百万円減少したことによるものであります。
(純資産の部) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権等は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/19 15:12
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務等は、1年以内の支払期日であります。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で3年後であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制