5953 昭和鉄工

5953
2026/07/28
時価
64億円
PER 予
6.11倍
2010年以降
赤字-77.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.18-0.76倍
(2010-2026年)
配当 予
2.08%
ROE 予
7.95%
ROA 予
4.33%
資料
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昭和鉄工(5953)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
145億2000万
2009年3月31日 -4.87%
138億1300万
2009年12月31日 -44.55%
76億5900万
2010年3月31日 +45.14%
111億1600万
2010年6月30日 -78.23%
24億2000万
2010年9月30日 +119.92%
53億2200万
2010年12月31日 +65.03%
87億8300万
2011年3月31日 +34.77%
118億3700万
2011年6月30日 -80.8%
22億7300万
2011年9月30日 +112.41%
48億2800万
2011年12月31日 +60.52%
77億5000万
2012年3月31日 +43.02%
110億8400万
2012年6月30日 -81.87%
20億900万
2012年9月30日 +116.58%
43億5100万
2012年12月31日 +67.85%
73億300万
2013年3月31日 +38.68%
101億2800万
2013年6月30日 -78.14%
22億1400万
2013年9月30日 +110.98%
46億7100万
2013年12月31日 +73.82%
81億1900万
2014年3月31日 +37.04%
111億2600万
2014年6月30日 -81.32%
20億7800万
2014年9月30日 +137.68%
49億3900万
2014年12月31日 +60.52%
79億2800万
2015年3月31日 +41.28%
112億100万
2015年6月30日 -82.82%
19億2400万
2015年9月30日 +144.07%
46億9600万
2015年12月31日 +70.29%
79億9700万
2016年3月31日 +36.49%
109億1500万
2016年6月30日 -77.26%
24億8200万
2016年9月30日 +160.15%
64億5700万
2016年12月31日 +53.23%
98億9400万
2017年3月31日 +30.1%
128億7200万
2017年6月30日 -80.57%
25億100万
2017年9月30日 +137.23%
59億3300万
2017年12月31日 +60.16%
95億200万
2018年3月31日 +31.17%
124億6400万
2018年6月30日 -74.78%
31億4400万
2018年9月30日 +95.58%
61億4900万
2018年12月31日 +49.98%
92億2200万
2019年3月31日 +33.79%
123億3800万
2019年6月30日 -79.84%
24億8700万
2019年9月30日 +97.19%
49億400万
2019年12月31日 +76.84%
86億7200万
2020年3月31日 +38.86%
120億4200万
2020年6月30日 -83.1%
20億3500万
2020年9月30日 +138.97%
48億6300万
2020年12月31日 +67.28%
81億3500万
2021年3月31日 +40.92%
114億6400万
2021年6月30日 -82.42%
20億1500万
2021年9月30日 +132.06%
46億7600万
2021年12月31日 +58.53%
74億1300万
2022年3月31日 +44.81%
107億3500万
2022年6月30日 -79.24%
22億2900万
2022年9月30日 +151.73%
56億1100万
2022年12月31日 +55.93%
87億4900万
2023年3月31日 +37.64%
120億4200万
2023年6月30日 -78.88%
25億4300万
2023年9月30日 +140.54%
61億1700万
2023年12月31日 +56.5%
95億7300万
2024年3月31日 +41.18%
135億1500万
2024年6月30日 -79.85%
27億2300万
2024年9月30日 +133.27%
63億5200万
2024年12月31日 +61.52%
102億6000万
2025年3月31日 +40.55%
144億2000万
2025年6月30日 -77.24%
32億8200万
2025年9月30日 +92.6%
63億2100万
2025年12月31日 +66.92%
105億5100万
2026年3月31日 +42.84%
150億7100万

個別

2008年3月31日
120億9800万
2009年3月31日 -3.76%
116億4300万
2010年3月31日 -23.45%
89億1300万
2011年3月31日 +12.44%
100億2200万
2012年3月31日 -10.68%
89億5200万
2013年3月31日 -6.86%
83億3800万
2014年3月31日 +12.03%
93億4100万
2015年3月31日 -1.09%
92億3900万
2016年3月31日 -1.72%
90億8000万
2017年3月31日 +18.95%
108億100万
2018年3月31日 -4.74%
102億8900万
2019年3月31日 -2.23%
100億6000万
2020年3月31日 +17.48%
118億1800万
2021年3月31日 -4.95%
112億3300万
2022年3月31日 -6.52%
105億100万
2023年3月31日 +12.09%
117億7100万
2024年3月31日 +12.79%
132億7700万
2025年3月31日 +6.71%
141億6800万
2026年3月31日 +4.63%
148億2400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)6,32115,071
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4681,571
2026/06/19 15:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機器装置事業」は、空調機器、熱源機器、環境機器、液晶パネル製造用熱処理炉等の製造販売をしております。「素形材加工事業」は、景観製品、各種鋳造品等の製造販売をしております。「サービスエンジニアリング事業」は、空調設備、給排水衛生設備工事等の請負工事のほか、メンテナンス、取替工事をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
2026/06/19 15:12
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東テク株式会社2,289機器装置事業サービスエンジニアリング事業
2026/06/19 15:12
#4 事業等のリスク
(4) 業績の季節的変動について
当社グループは、販売先の設備投資予算の執行状況に影響を受ける製品があります。受注活動の平準化に努めておりますが、上期と下期では売上高及び利益が偏重する傾向にあります。
(5) 研究開発に関するリスク
2026/06/19 15:12
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、予め定めた合理的な価額に基づいております。2026/06/19 15:12
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計14,48515,128
セグメント間取引消去△65△57
連結財務諸表の売上高14,42015,071
2026/06/19 15:12
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/19 15:12
#8 役員報酬(連結)
(注) 1 業績連動報酬の総額は、当事業年度に係る未払役員賞与であります。
2 当事業年度に係る業績連動報酬の業績指標(KPI)の内容は、中期経営計画で掲げた連結数値目標(売上高14,500百万円、営業利益765百万円、営業利益率5.3%)であり、当事業年度の実績は売上高15,071百万円、営業利益1,334百万円及び営業利益率8.9%であります。当該業績指標を選択した理由は、中期経営計画で掲げた連結数値目標が当社の利益ある成長の実現と業績向上に対する意識を高める明確な指標となると判断しているからであります。また、業績連動報酬の額の算定方法は、「④ 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項 a.取締役の報酬等の額に係る決定方針に関する事項」に記載のとおりであります。
2026/06/19 15:12
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
目標とする経営指標として、次の連結数値目標を掲げております。
2026年度(2027年3月期)2027年度(2028年3月期)2028年度(2029年3月期)
売上高(百万円)15,50016,50018,000
営業利益(百万円)1,2001,3001,600
(3) 経営環境及び対処すべき課題
当社グループを取り巻く事業環境として、わが国経済は、雇用・所得環境の改善等景気回復への期待が高まる一方、米国の通商政策や欧州・中東の地政学リスクへの懸念、物価上昇による消費マインドの下振れ等、引き続き先行き不透明な状況が続くものと予想されます。また、事業分野におきましても、今後のグローバル化やデジタル化の急速な発展に加え、CO2排出量削減をはじめとした環境に対する配慮や更なる省エネに対する要求、社会インフラ老朽化への対応など、市場ニーズは大きく変わりつつあります。
2026/06/19 15:12
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
の重点課題に取り組んでまいりました。
当連結会計年度の売上高は150億7千1百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は13億3千4百万円(前年同期比10.6%増)、経常利益は15億7千1百万円(前年同期比17.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億9千7百万円(前年同期比4.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2026/06/19 15:12
#11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき財務経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の2か月分相当維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2026/06/19 15:12
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、そのすべてが顧客との契約から生じる収益を記載しております。
2026/06/19 15:12

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