昭和鉄工(5953)の売上高 - サービスエンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億2900万
- 2014年9月30日 +4.66%
- 10億7700万
- 2015年9月30日 -6.59%
- 10億600万
- 2016年9月30日 +25.45%
- 12億6200万
- 2017年9月30日 +10.06%
- 13億8900万
- 2018年9月30日 -2.02%
- 13億6100万
- 2019年9月30日 -4.85%
- 12億9500万
- 2020年9月30日 -19.69%
- 10億4000万
- 2021年9月30日 +14.71%
- 11億9300万
- 2022年9月30日 +27.83%
- 15億2500万
- 2023年9月30日 +12.72%
- 17億1900万
- 2024年9月30日 +29.09%
- 22億1900万
- 2025年9月30日 -9.06%
- 20億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 計 3,206 879 1,525 5,611 外部顧客への売上高 3,206 879 1,525 5,611 セグメント間の内部売上高又は振替高 8 8 ― 16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/13 10:53
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が解除され、社会経済活動が正常化に向かうとともに緩やかな持ち直しの動きもみられましたが、原材料価格の高止まりや不安定な為替相場等、依然として先行き不透明な状況が続きました。このような情勢の中で当社グループは、新中期経営計画「人財戦略・事業戦略を一貫させた強い昭和鉄工で持続的社会への一翼を担おう!」を掲げ、2025年度に連結売上高145億円以上、連結売上高営業利益率5.3%以上を実現するため、
・事業運営と管理運営の抜本的見直し(データドリブン経営)