建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6億7100万
- 2014年3月31日 -47.99%
- 3億4900万
有報情報
- #1 事業構造改善費用に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/26 9:51
(経緯)用途 種類 場所 金額 工場 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 福岡県古賀市 230百万円
素形材加工事業が保有する固定資産について、想定した利益水準の未達等に伴い、将来の投資回収の可能性を検討した結果、当該減損損失(230百万円)を「事業構造改善費用」に含めて表示しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。主な耐用年数は、建物(3年~50年)、機械及び装置(12年)であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/26 9:51 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益2014/06/26 9:51
久山工場(土地及び建物)の売却益であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2014/06/26 9:51
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。主な耐用年数は、建物及び構築物(3年~50年)、機械装置及び運搬具(4年~12年)であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/26 9:51