5953 昭和鉄工

5953
2026/03/19
時価
55億円
PER 予
6.81倍
2010年以降
赤字-77.54倍
(2010-2025年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.18-0.76倍
(2010-2025年)
配当 予
1.61%
ROE 予
6.53%
ROA 予
3.46%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高 (百万円)1,9244,6967,99710,915
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円)△197△124180126
2016/06/29 9:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機器装置事業」は、空調機器、熱源機器、環境機器、液晶パネル製造用熱処理炉等の製造販売をしております。「素形材加工事業」は、景観製品、各種鋳造品等の製造販売をしております。「サービスエンジニアリング事業」は、空調設備、給排水衛生設備工事等の請負工事のほか、メンテナンス、取替工事をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/29 9:43
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、予め定めた合理的な価額に基づいております。2016/06/29 9:43
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計11,36411,061
セグメント間取引消去△163△146
連結財務諸表の売上高11,20110,915
2016/06/29 9:43
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/06/29 9:43
#6 対処すべき課題(連結)
今後の見通しにつきましては、円高・株安の進行や世界経済減速懸念の高まりで、企業収益の減少による設備投資の抑制、賃上げ率の鈍化による消費マインドの減退など下押し圧力が強まり、依然として不透明な状況が続くものと予想されます。
このような情勢の中で当社グループは、平成31年度を最終年度とする中期経営計画「本業回帰で筋肉質な企業体質を実現する!」をさらに追及し、4年以内に連結売上高120億円以上、安定的に連結売上高営業利益率3%以上の必達を目指し、引き続き次の重点課題に取り組んでまいります。
1.事業の選択と集中
2016/06/29 9:43
#7 業績等の概要
このような情勢の中で当社グループは、経営体制の変更を行い、新中期経営計画の一部を見直し、新たに「本業回帰で筋肉質な企業体質を実現する!」を掲げ、平成31年度までに連結売上高120億円以上、安定的に連結売上高営業利益率3%以上を実現するため、「事業の選択と集中」、「差別化新製品の開発」及び「固定費の最小化」に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は109億1千5百万円(前連結会計年度比2.6%減)、受注高につきましては127億1千1百万円(同比14.9%増)となりました。
損益面では、売上高はほぼ前年度並みでありましたが、原価改善や固定経費削減に努めたことにより、経常利益は2億2百万円(前連結会計年度比907.6%増)となりました。
2016/06/29 9:43
#8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の2か月分相当維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2016/06/29 9:43
#9 関係会社との取引に関する注記
関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
営業取引(売上高)2,064百万円2,171百万円
営業取引(仕入高)1,035百万円403百万円
2016/06/29 9:43

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