受取手形
個別
- 2015年3月31日
- 12億4600万
- 2016年3月31日 -20.22%
- 9億9400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度末の財政状態についての分析2016/06/29 9:43
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億9百万円減少し、145億8千8百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が10億3千8百万円、たな卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が4億8千9百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が4億1千5百万円、投資有価証券が14億3千9百万円減少したことによるものであります。
負債については、前連結会計年度末に比べ3億8千6百万円増加し、117億1千3百万円となりました。主な要因は、退職給付に係る負債が3億4千2百万円増加したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2016/06/29 9:43
営業債権である受取手形及び売掛金等は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との業務提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金等は、1年以内の支払期日であります。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で3年1カ月後であります。