営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億7100万
- 2019年12月31日 -86.55%
- 2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 12:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 報告セグメント計 171 四半期連結損益計算書の営業利益 171
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 12:00
(単位:百万円) 報告セグメント計 23 四半期連結損益計算書の営業利益 23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢・所得環境の改善、民間設備投資の持ち直しにより、緩やかな回復基調が続いたものの、米中貿易摩擦の長期化による世界経済の不確実性の高まり、国内で相次いだ自然災害により、依然として先行き不透明な状況で推移しております。2020/02/13 12:00
このような情勢の中で当社グループは、中期経営計画「本業回帰で筋肉質な企業体質を実現する!」の最終年度として、安定的に連結売上高120億円以上、連結売上高営業利益率4%以上を実現するため、重点課題である「事業の選択と集中」、「差別化新製品の開発」及び「固定費の最小化」に取り組んでまいりました。また、中期経営計画達成のため、効果的な事業戦略を検討する「Project Skye」のもと、4つのタスクフォ-スを中心に改革を継続推進しております。
これらの取り組みを実施しましたが、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、86億7千2百万円(前年同期比6.0%減)となりました。