昭和鉄工(5953)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - サービスエンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3100万
- 2014年9月30日 +145.16%
- 7600万
- 2015年9月30日 -64.47%
- 2700万
- 2016年9月30日 +77.78%
- 4800万
- 2017年9月30日 -4.17%
- 4600万
- 2018年9月30日 -17.39%
- 3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/11/13 10:53
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 外部顧客への売上高 3,206 879 1,525 5,611 セグメント間の内部売上高又は振替高 8 8 ― 16 計 3,215 887 1,525 5,627
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当事業の売上高は9億2千万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は7百万円(前年同期は営業損失4千6百万円)となりました。2023/11/13 10:53
・サービスエンジニアリング事業
サービスエンジニアリング事業につきましては、有料サービスが好調に推移し、売上・利益ともに増加しました。