昭和鉄工(5953)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - サービスエンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6600万
- 2014年12月31日 +63.64%
- 1億800万
- 2015年12月31日 -40.74%
- 6400万
- 2016年12月31日 +10.94%
- 7100万
- 2017年12月31日 +12.68%
- 8000万
- 2018年12月31日 -35%
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/13 10:34
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 外部顧客への売上高 4,995 1,283 2,470 8,749 セグメント間の内部売上高又は振替高 12 16 - 28 計 5,007 1,299 2,470 8,778
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当事業の売上高は14億4百万円(前年同期比9.4%増)、営業損失は1千万円(前年同期は営業損失6千2百万円)となりました。2024/02/13 10:34
・サービスエンジニアリング事業
サービスエンジニアリング事業につきましては、有料サービスが好調に推移し、売上及び利益が増加しました。