有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
3 報告セグメントの変更に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「熱源・空調・環境製品」の売上高は1千4百万円減少し、「サーモデバイス製品」の売上高は6百万円減少、セグメント損失は2百万円減少し、「素形材加工製品」の売上高は7千5百万円減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「熱源・空調・環境製品」の売上高は1千4百万円減少し、「サーモデバイス製品」の売上高は6百万円減少、セグメント損失は2百万円減少し、「素形材加工製品」の売上高は7千5百万円減少しております。