- 6289
- 2026/09/01
- 時価
- 513億円
- PER 予
- 21.88倍
- 2010年以降
- 7.45-117.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.52-3.78倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年8月31日
- 100億1987万
- 2015年8月31日 +78.65%
- 179億63万
個別
- 2014年8月31日
- 109億8957万
- 2015年8月31日 +69.34%
- 186億1021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/11/26 10:04
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%超であるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
…定率法
ただし、レンタル資産については経済的、機能的な実情を勘案した合理的な償却年数による定額法、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法。また、平成19年8月31日付で吸収分割により承継した機械及び装置については、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
…定額法2015/11/26 10:04 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2015/11/26 10:04前連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)当連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日)機械装置及び運搬具 22,899千円 -千円 計 22,899 - - #4 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内訳
2015/11/26 10:04前連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)当連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日)その他 -千円 13千円 撤去費用 - 16,265 計 - 16,279 - #5 損益計算書の脚注(連結)
- ②【損益計算書】2015/11/26 10:04
(単位:千円) 特別利益 固定資産売却益 22,029 - 受取損害賠償金 39,666 - 特別損失 固定資産廃棄損 - 16,265 減損損失 6,440 - - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3.固定資産の圧縮記帳額2015/11/26 10:04
過年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は15,846千円であり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/11/26 10:04
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/26 10:04
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 繰越欠損金 325,742 362,405 固定資産に係る未実現損益 63,450 142,186 その他 327,502 441,665
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産、負債および純資産の状況2015/11/26 10:04
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ10,466百万円増加して35,501百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ2,585百万円増加して17,601百万円、固定資産は前連結会計年度末に比べ7,880百万円増加して17,900百万円となりました。
流動資産増加の主因は、受取手形及び売掛金が2,510百万円増加したことによるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
…当社および国内連結子会社は定率法
在外連結子会社は定額法
ただし、当社のレンタル資産については経済的、機能的な実情を勘案した合理的な償却年数による定額法、当社および国内連結子会社の平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、当社および国内連結子会社の自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/11/26 10:04 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.固定資産の売却については、平成26年1月10日付自動車売買契約書に基づき協議のうえ価格を決定しております。2015/11/26 10:04
2.取引金額には消費税等は含まれておりません。