純資産
連結
- 2016年8月31日
- 249億100万
- 2017年8月31日 +27.62%
- 317億7900万
- 2018年8月31日 +9.83%
- 349億200万
個別
- 2016年8月31日
- 232億2800万
- 2017年8月31日 +27.33%
- 295億7600万
- 2018年8月31日 +8.16%
- 319億8900万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2018/11/28 10:02
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債減少の主因は、長期借入金が215百万円、製品機能維持引当金が151百万円減少したことによるものであります。2018/11/28 10:02
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ3,122百万円増加して34,902百万円となりました。この主因は、利益剰余金が2,293百万円、資本金が274百万円、資本剰余金が274百万円増加したことによるものであります。自己資本比率は、総資産の増加に伴い前連結会計年度末の67.1%から69.5%となりました。また、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の1,195円5銭から1,282円98銭となりました。
2)経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/11/28 10:02
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/11/28 10:02 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/28 10:02
(注)1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 1株当たり純資産額 1,195.05円 1,282.98円 1株当たり当期純利益金額 146.35円 155.75円