建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年8月31日
- 25億2900万
- 2020年8月31日 +31.44%
- 33億2400万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/11/26 10:02
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 建物及び構築物 165百万円 158百万円 土地 1,503 1,714
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2020/11/26 10:02
前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 建物及び構築物 42百万円 42百万円 機械装置及び運搬具 3 3 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産減少の主因は、製品が3,429百万円、原材料及び貯蔵品が1,285百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が4,749百万円、電子記録債権1,145百万円減少したことによるものであります。2020/11/26 10:02
固定資産減少の主因は、建物及び構築物等の有形固定資産が892百万円増加した一方で、投資有価証券等の投資その他の資産が899百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ1,836百万円減少して11,297百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ2,180百万円減少して9,493百万円、固定負債は前連結会計年度末に比べ343百万円増加して1,803百万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/11/26 10:02
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~17年