純資産
連結
- 2018年8月31日
- 349億200万
- 2019年8月31日 +9.82%
- 383億2900万
- 2020年8月31日 +0.21%
- 384億1100万
個別
- 2018年8月31日
- 319億8900万
- 2019年8月31日 +12.2%
- 358億9300万
- 2020年8月31日 -1.19%
- 354億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債増加の主因は、長期借入金が383百万円増加したことによるものであります。2020/11/26 10:02
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ81百万円増加して38,411百万円となりました。この主因は、新株予約権が260百万円増加した一方で、株主資本が223百万円減少したことによるものであります。自己資本比率は、総資産の減少に伴い前連結会計年度末の73.1%から75.5%となりました。また、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の1,381円90銭から1,372円25銭となりました。
2)経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/11/26 10:02
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/11/26 10:02 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2020/11/26 10:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/26 10:02
(注)1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 1株当たり純資産額 1,381.90円 1,372.25円 1株当たり当期純利益金額 168.80円 51.28円