営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 4億3500万
- 2020年11月30日 +190.34%
- 12億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△671百万円には、セグメント間取引消去△122百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△549百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/14 10:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2020年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/14 10:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループでは、社員が健康で健全に働ける職場、ワークライフバランスの実現を目指して健康経営と男女参画の育児休業取得を推進しています。2020年10月には、当社独自の男性の育児休暇取得に関する取り組みとその成果が評価され、「イクメン企業アワード2020」でグランプリを受賞、日本一の栄誉に輝きました。今後も社員幸福度と技研グループのブランド力の向上に努めてまいります。2021/01/14 10:01
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は、7,039百万円(前年同四半期比20.0%増)、営業利益は1,263百万円(同190.2%増)、経常利益は1,254百万円(同172.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は820百万円(同262.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。