営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 21億6900万
- 2022年2月28日 +28.45%
- 27億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△994百万円には、セグメント間取引消去34百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,029百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/04/14 10:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/14 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、当期を初年度とする新たな「中期経営計画(2022年8月期-2024年8月期)」を発表しました。長期事業展望に掲げた10年後(2031年8月期)の売上高1,000億円を目指して、圧入原理の優位性を活かした新ビジネスの創出に向け、具体的な取り組みをスタートさせています。その取り組みの一つとして、建設機械レンタル最大手の株式会社アクティオとレンタル業務提携契約を締結しました。同社が国内外に有する広域レンタルの営業網と、当社の製品への保守技術、オペレータ向け現場技術や営業などのノウハウを活かし、機械の供給体制を整え、新規顧客の開拓を進め、圧入市場の拡大を図ります。2022/04/14 10:00
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は、14,218百万円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益は2,786百万円(同28.4%増)、経常利益は2,864百万円(同29.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,893百万円(同30.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。