有価証券報告書-第33期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
当連結会計年度より、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)および「退職給付に関する会計基準の適用指針(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)を適用しております。
この結果、当連結会計年度末において、「退職給付に係る負債」が4,004千円計上されております。
なお、前連結会計年度は前払年金費用7,974千円であり、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「スクラップ売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた22,660千円は、「スクラップ売却益」6,401千円、「その他」16,258千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
当連結会計年度より、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)および「退職給付に関する会計基準の適用指針(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)を適用しております。
この結果、当連結会計年度末において、「退職給付に係る負債」が4,004千円計上されております。
なお、前連結会計年度は前払年金費用7,974千円であり、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「スクラップ売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた22,660千円は、「スクラップ売却益」6,401千円、「その他」16,258千円として組み替えております。