有価証券報告書-第42期(2022/09/01-2023/08/31)
(表示方法の変更)
貸借対照表関係
前事業年度において、「流動資産」に独立掲記しておりました「短期貸付金」および「未収入金」、「投資その他の資産」に独立掲記しておりました「投資不動産」および「役員に対する保険積立金」、「固定負債」に独立掲記しておりました「長期前受収益」は、表示科目の見直しを行った結果、当事業年度より「流動資産」、「投資その他の資産」および「固定負債」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示しておりました「短期貸付金」921百万円、「未収入金」88百万円および「その他」5百万円は、「流動資産」の「その他」1,015百万円として、「投資その他の資産」に表示しておりました「投資不動産」342百万円、「役員に対する保険積立金」495百万円および「その他」150百万円は、「投資その他の資産」の「その他」989百万円として、「固定負債」に表示しておりました「長期前受収益」109百万円および「その他」6百万円は、「固定負債」の「その他」116百万円として組み替えております。
損益計算書関係
前事業年度において、「営業外収益」に独立掲記しておりました「業務受託料」は、表示科目の見直しを行った結果、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の「営業外収益」に表示しておりました「業務受託料」8百万円および「その他」49百万円は、「営業外収益」の「その他」58百万円として組み替えております。
貸借対照表関係
前事業年度において、「流動資産」に独立掲記しておりました「短期貸付金」および「未収入金」、「投資その他の資産」に独立掲記しておりました「投資不動産」および「役員に対する保険積立金」、「固定負債」に独立掲記しておりました「長期前受収益」は、表示科目の見直しを行った結果、当事業年度より「流動資産」、「投資その他の資産」および「固定負債」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示しておりました「短期貸付金」921百万円、「未収入金」88百万円および「その他」5百万円は、「流動資産」の「その他」1,015百万円として、「投資その他の資産」に表示しておりました「投資不動産」342百万円、「役員に対する保険積立金」495百万円および「その他」150百万円は、「投資その他の資産」の「その他」989百万円として、「固定負債」に表示しておりました「長期前受収益」109百万円および「その他」6百万円は、「固定負債」の「その他」116百万円として組み替えております。
損益計算書関係
前事業年度において、「営業外収益」に独立掲記しておりました「業務受託料」は、表示科目の見直しを行った結果、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の「営業外収益」に表示しておりました「業務受託料」8百万円および「その他」49百万円は、「営業外収益」の「その他」58百万円として組み替えております。