小田原エンジニアリング(6149)の電子記録債権の推移 - 第一四半期
連結
- 2026年6月30日
- 7億1571万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2024/05/15 10:14
前連結会計年度(2023年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2024年3月31日) 受取手形 4,398千円 3,113千円 電子記録債権 12,448 14,780 支払手形 52,885 20,322 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 送風機・住設関連事業に関しては、送風機事業において工作機械や産業機械、ロボット向け軸流ファンを中心に主要顧客の在庫調整の影響で受注が減少し、住設関連事業についても新築着工やリフォーム需要の低迷を受け、浴室照明器具や住宅換気装置が低調に推移したこと等から、売上高は962百万円(前年同四半期比21.0%減)、セグメント損失は20百万円(前年同四半期は28百万円のセグメント利益)となりました。2024/05/15 10:14
流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.5%減少し、20,425百万円となりました。これは主に、仕掛品が1,449百万円増加し、現金及び預金が605百万円、受取手形及び売掛金が1,055百万円、電子記録債権が595百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.9%増加し、5,896百万円となりました。