当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -1億1147万
- 2015年3月31日
- -3685万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方世界経済は、中国では景気の拡大テンポは緩やかになり、米国では景気が着実に回復し、欧州では景気の持ち直しの動きが続くなど、全体としては一部に弱さがみられるものの、緩やかに回復いたしました。2015/05/15 9:43
このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は1,903百万円(前年同四半期比2.4%減)となり、利益面につきましては、営業利益は45百万円(前年同四半期は30百万円の営業損失)、経常利益は39百万円(前年同四半期は127百万円の経常損失)、特別利益として投資有価証券売却益、特別損失として厚生年金基金脱退損失を計上したことなどにより、四半期純損失は36百万円(前年同四半期は111百万円の四半期純損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、企業再生支援事業であります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/15 9:43
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 5,853 5,304 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -