営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 4億826万
- 2016年9月30日 +57.99%
- 6億4503万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△182,210千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。2016/11/14 9:38
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、企業再生支援事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△207,015千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 9:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方世界経済は、中国では景気が緩やかに減速していたものの持ち直しの動きがみられ、米国では景気は回復が続き、欧州では景気は緩やかに回復し、全体としては緩やかに回復いたしました。2016/11/14 9:38
このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は8,067百万円(前年同四半期比11.2%増)となり、利益面につきましては、営業利益は645百万円(前年同四半期比58.0%増)、経常利益は 654百万円(前年同四半期比37.6%増)、当社持分法適用関連会社であったRSインベストメント株式会社の清算結了などに伴う特別利益114百万円の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は545百万円(前年同四半期比89.9%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、企業再生支援事業であります。