小田原エンジニアリング(6149)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億867万
- 2011年9月30日 +13.72%
- 4億6474万
- 2012年9月30日 -18.76%
- 3億7755万
- 2013年9月30日 -99.03%
- 364万
- 2014年9月30日
- -2億5377万
- 2015年9月30日
- 4億826万
- 2016年9月30日 +57.99%
- 6億4503万
- 2017年9月30日 +44.4%
- 9億3143万
- 2018年9月30日 -14.95%
- 7億9221万
- 2019年9月30日 -50.63%
- 3億9108万
- 2020年9月30日 -25.71%
- 2億9055万
- 2021年9月30日 +222.4%
- 9億3674万
- 2022年9月30日 -40.54%
- 5億5703万
- 2023年9月30日 +164.76%
- 14億7478万
- 2024年9月30日 -46.99%
- 7億8174万
- 2025年9月30日 +140.97%
- 18億8378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△210,760千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。2023/11/14 10:06
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 10:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境は、巻線機事業の主要顧客である自動車産業において、2023年8月の欧州連合内乗用車新車登録数のうち電気自動車が初めて20%を超えるなど脱炭素化に向けた世界的な流れは持続しているものの、長期化するウクライナ情勢の影響等によりエネルギー価格の高止まり、半導体をはじめとする制御機器・電気部品等の供給も通常納期までは改善されておらず、原材料価格の高騰など、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/14 10:06
このような状況下、当社グループは事業競争力の強化と重点地域でのアプローチ強化を進めるとともに、制御機器・電気部品等の供給遅延の影響を最小限に抑えるべく対応を続けた結果、売上高は10,351百万円(前年同四半期比15.7%増)、利益面につきましては、営業利益は1,474百万円(前年同四半期比164.8%増)、経常利益は1,602百万円(前年同四半期比128.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,144百万円(前年同四半期比120.8%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。