6149 小田原エンジニアリング

6149
2026/04/01
時価
122億円
PER 予
12.77倍
2009年以降
赤字-56.66倍
(2009-2025年)
PBR
0.59倍
2009年以降
0.3-2.27倍
(2009-2025年)
配当 予
3.65%
ROE 予
4.64%
ROA 予
3.46%
資料
Link
CSV,JSON

小田原エンジニアリング(6149)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
6億1875万
2009年12月31日 -85.38%
9048万
2010年12月31日 +466.3%
5億1241万
2011年12月31日 +62.22%
8億3124万
2012年12月31日 -42.67%
4億7655万
2013年12月31日 -61.67%
1億8266万
2014年12月31日
-4092万
2015年12月31日
6億4225万
2016年12月31日 +42.37%
9億1438万
2017年12月31日 +40%
12億8010万
2018年12月31日 -14.58%
10億9340万
2019年12月31日 +18.62%
12億9703万
2020年12月31日 -55.84%
5億7270万
2021年12月31日 +84.94%
10億5916万
2022年12月31日 -8.68%
9億6725万
2023年12月31日 +108.02%
20億1204万
2024年12月31日 -42.15%
11億6398万
2025年12月31日 +162.17%
30億5161万

個別

2008年12月31日
5億2154万
2009年12月31日 -87.98%
6266万
2010年12月31日 +649.53%
4億6968万
2011年12月31日 +56.59%
7億3547万
2012年12月31日 -46.78%
3億9143万
2013年12月31日 -51.18%
1億9109万
2014年12月31日 +48.49%
2億8376万
2015年12月31日 +84.22%
5億2274万
2016年12月31日 -9.73%
4億7186万
2017年12月31日 +112.49%
10億265万
2018年12月31日 -11.3%
8億8937万
2019年12月31日 +10.66%
9億8418万
2020年12月31日 -54.3%
4億4974万
2021年12月31日 +76.75%
7億9491万
2022年12月31日 -11.99%
6億9960万
2023年12月31日 +130.8%
16億1468万
2024年12月31日 -44.15%
9億187万
2025年12月31日 +231.65%
29億9102万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額445,156千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。全社資産の内容は、当社の余剰運用資金、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/24 11:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△416,743千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額485,641千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。全社資産の内容は、当社の余剰運用資金、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/03/24 11:07
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/24 11:07
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
送風機事業においては、お客様の在庫の消化が進んだ影響で工作機械や産業用ロボット向け軸流ファンの需要の回復基調が続いたことにより、売上が増加し前年を大きく上回りました。住設関連事業においては、浴室照明器具は集合住宅向けが比較的堅調に推移し、住宅換気装置は主要なお客様の需要低下と建築資材高騰による影響から伸び悩んだものの前期並みに推移しました。
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの営業成績といたしましては、連結売上高は18,238百万円(前年同期比38.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は3,051百万円(前年同期比162.2%増)、経常利益は3,183百万円(前年同期比145.9%増)、過年度法人税等を393百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は2,315百万円(前年同期比167.6%増)となりました。中期経営計画(FY2024~FY2026)の最終年度において目標としていた売上高180億円、営業利益18億円を1年前倒しで達成し、過去最高の売上高及び利益となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2026/03/24 11:07

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