営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 10億9340万
- 2019年12月31日 +18.62%
- 12億9703万
個別
- 2018年12月31日
- 8億8937万
- 2019年12月31日 +10.66%
- 9億8418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/03/27 12:35
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△346,472千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額406,748千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。全社資産の内容は、当社の余剰運用資金、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/03/27 12:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/03/27 12:35
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、サーボモーター冷却用耐油性ラジアルファンのシリーズ化を完成させ、従来よりも高性能かつ低騒音の住宅換気装置の開発を行い、販売活動を始めました。2020/03/27 12:35
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの営業成績といたしましては、連結売上高は13,274百万円(前年同期比4.4%増)となりました。また、利益面につきましても、営業利益は1,297百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益は1,364百万円(前年同期比18.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,011百万円(前年同期比20.4%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。