小田原エンジニアリング(6149)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 5908万
- 2011年3月31日
- -9860万
- 2012年3月31日
- 1億4195万
- 2013年3月31日 -59.08%
- 5809万
- 2014年3月31日
- -3060万
- 2015年3月31日
- 4512万
- 2016年3月31日 +228.57%
- 1億4827万
- 2017年3月31日
- -1億8902万
- 2018年3月31日
- 4839万
- 2019年3月31日 +41.89%
- 6866万
- 2020年3月31日
- -2億3436万
- 2021年3月31日
- 3570万
- 2022年3月31日 +6.9%
- 3816万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 4億7805万
- 2024年3月31日 -35.92%
- 3億635万
- 2025年3月31日
- -6080万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△65,819千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。2024/05/15 10:14
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 10:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境においては、巻線機事業の主要顧客である自動車産業において、脱炭素化に向けた車の電動化という潮流は変わらない中で、米国のIT大手企業がBEVの開発を断念、各自動車メーカーもBEVからHEVやPHEVへの見直しの動きを進めるなど、各社の方向性に変化が生じました。また、原材料価格の高止まりなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/05/15 10:14
このような状況下、当社グループは、中期経営計画(FY2024~FY2026)の初年度として、巻線機事業、送風機・住設関連事業の重点施策の遂行により、計画の達成に向けて取り組みを進め、当第1四半期連結累計期間においては、巻線機事業のxEV用モーター巻線システムのいくつかの案件の売上が第2四半期以降の計画となっていることや送風機・住設関連事業が低調なことから、売上高は2,532百万円(前年同四半期比28.3%減)、利益面につきましては、営業利益は306百万円(前年同四半期比35.9%減)、経常利益は348百万円(前年同四半期比28.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は249百万円(前年同四半期比26.6%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。