営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 4512万
- 2016年3月31日 +228.57%
- 1億4827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△65,929千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。2016/05/13 13:42
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、企業再生支援事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△62,306千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 13:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方世界経済は、中国では景気は緩やかに減速し、米国や欧州では企業部門の一部に弱めの動きもみられるものの、米国では景気は回復が続き欧州でも景気は緩やかに回復するなど、全体としては緩やかに回復いたしました。2016/05/13 13:42
このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は2,529百万円(前年同四半期比32.9%増)となり、利益面につきましては、営業利益は148百万円(前年同四半期比228.6%増)、経常利益は115百万円(前年同四半期比193.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56百万円(前年同四半期は36百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、企業再生支援事業であります。