小田原エンジニアリング(6149)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億4412万
- 2011年6月30日 +26.6%
- 4億3566万
- 2012年6月30日 -13.9%
- 3億7509万
- 2013年6月30日 -52.09%
- 1億7969万
- 2014年6月30日
- -1億6645万
- 2015年6月30日
- 2億5490万
- 2016年6月30日 +125.25%
- 5億7418万
- 2017年6月30日 -90.69%
- 5348万
- 2018年6月30日 +999.99%
- 6億2655万
- 2019年6月30日 -34.74%
- 4億887万
- 2020年6月30日 -84.72%
- 6248万
- 2021年6月30日 +431.77%
- 3億3225万
- 2022年6月30日 -2.53%
- 3億2384万
- 2023年6月30日 +305.57%
- 13億1343万
- 2024年6月30日 -64.44%
- 4億6710万
- 2025年6月30日 +337.66%
- 20億4435万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△148,087千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。2023/08/10 15:16
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境は、巻線機事業の主要顧客である自動車産業において、脱炭素化に向けた世界的な流れは持続しているものの、ウクライナ情勢の影響等によりエネルギー価格の高止まり、半導体をはじめとする制御機器・電気部品等の供給逼迫、原材料価格の高騰など、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/08/10 15:16
このような状況下、当社グループは事業競争力の強化と重点地域でのアプローチ強化を進めるとともに、制御機器・電気部品等の供給逼迫の影響を最小限に抑えるべく対応を続けた結果、売上高は7,927百万円(前年同四半期比54.7%増)、利益面につきましては、営業利益は1,313百万円(前年同四半期比305.6%増)、経常利益は1,385百万円(前年同四半期比217.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は993百万円(前年同四半期比203.6%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。