営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億5490万
- 2016年6月30日 +125.25%
- 5億7418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△124,218千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。2016/08/12 9:44
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、企業再生支援事業であります。
2.セグメント利益の調整額△132,370千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり当社の管理部門に係る費用等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、「企業再生支援事業」を構成していた匿名組合より出資金が返還されたことにより、前連結会計年度末日に比べ、「企業再生支援事業」のセグメント資産が、164,128千円減少しております。2016/08/12 9:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方世界経済は、中国では景気が緩やかに減速しているものの、米国では景気は回復が続き、欧州では景気は緩やかに回復し、全体としては緩やかに回復いたしました。2016/08/12 9:44
このような状況下、当社グループは国内外で積極的な営業活動を展開した結果、売上高は5,702百万円(前年同四半期比25.1%増)となり、利益面につきましては、営業利益は574百万円(前年同四半期比125.3%増)、経常利益は578百万円(前年同四半期比72.0%増)、当社持分法適用関連会社であったRSインベストメント株式会社の清算結了などに伴う特別利益114百万円の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は495百万円(前年同四半期比138.6%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、企業再生支援事業であります。