ソフトウエア
連結
- 2015年12月31日
- 6535万
- 2016年12月31日 -6.78%
- 6091万
個別
- 2015年12月31日
- 2918万
- 2016年12月31日 -21.09%
- 2302万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には消費税等は含まれておりません。2017/03/30 13:54
2 帳簿価額のうち「その他」は、有形固定資産の工具、器具及び備品及び無形固定資産のソフトウエアであります。
3 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~38年
機械及び装置 2年~9年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/03/30 13:54 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2017/03/30 13:54
②減損損失に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) ローヤル電機㈱(埼玉県深谷市) 遊休並びに売却予定資産 土地等 3,984 楽揚電機(深圳)有限公司(中国広東省深圳市) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア 111,367
事業用資産については、一部の連結子会社において将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、遊休並びに売却予定資産については、資産の市場価格が下落したことにより、当該帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、在外連結子会社では主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~45年
機械装置及び運搬具 2年~9年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/03/30 13:54