売上高
連結
- 2018年12月31日
- 84億3270万
- 2019年12月31日 +7.53%
- 90億6762万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「送風機・住設関連事業」は主に、小型送風機及び防水照明器具等の住宅関連機器等の製造及び販売をしております。2020/03/27 12:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/03/27 12:35
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日立オートモティブシステムズ株式会社 1,872,744 巻線機事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/27 12:35 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は最終顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/03/27 12:35
- #5 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当期負担額を計上しております。
(3) アフターサービス引当金
製品のアフターサービス費の支出に備えるため、売上高を基準として過去の実績率により算出した額を計上しております。
(4) 受注損失引当金
受注案件に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積可能なものについて、損失見積額を計上しております。
(5) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。2020/03/27 12:35 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、サーボモーター冷却用耐油性ラジアルファンのシリーズ化を完成させ、従来よりも高性能かつ低騒音の住宅換気装置の開発を行い、販売活動を始めました。2020/03/27 12:35
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの営業成績といたしましては、連結売上高は13,274百万円(前年同期比4.4%増)となりました。また、利益面につきましても、営業利益は1,297百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益は1,364百万円(前年同期比18.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,011百万円(前年同期比20.4%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ アフターサービス引当金2020/03/27 12:35
製品のアフターサービス費の支出に備えるため、売上高を基準として過去の実績率により算出した額を計上しております。
④ 受注損失引当金 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) アフターサービス引当金2020/03/27 12:35
製品のアフターサービス費の支出に備えるため、売上高を基準として過去の実績率により算出した額を計上しております。
(4) 受注損失引当金 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、当社及び国内連結子会社は一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しており、在外連結子会社は個別検討による要引当額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。
③ アフターサービス引当金
製品のアフターサービス費の支出に備えるため、売上高を基準として過去の実績率により算出した額を計上しております。
④ 受注損失引当金
受注案件に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積可能なものについて、損失見積額を計上しております。2020/03/27 12:35 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引高が次のとおり含まれております。2020/03/27 12:35
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 売上高 1,374,583千円 832,383千円 仕入高 1,185,456 1,447,881