支払手形
個別
- 2018年12月31日
- 1億4481万
- 2019年12月31日 +380.02%
- 6億9511万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日等をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2020/03/27 12:35
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 電子記録債権 - 459 支払手形 60,083 56,858 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/03/27 12:35
流動負債は、前連結会計年度末に比べて85.4%増加し、6,221百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が1,161百万円、未払金が1,223百万円それぞれ増加し、受注損失引当金が218百万円減少したこと等によるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて4.1%増加し、408百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて76.9%増加し、6,630百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、海外取引による売掛金は、円建て決済を原則としておりますが、一部に外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2020/03/27 12:35
営業債務である支払手形及び買掛金並びに未払金は、そのほとんどが4カ月以内の支払期日であります。また、買入部品等の一部に輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。