- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2022/03/30 11:59- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
形固定資産
主として事業の用に供している工具、器具及び備品であります。
2022/03/30 11:59- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。但し、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、在外連結子会社では主として定額法によっております。
2022/03/30 11:59- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 2,842千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2,245 | 7 |
| 工具、器具及び備品 | - | 2,549 |
| 計 | 2,245千円 | 5,399千円 |
2022/03/30 11:59 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/30 11:59 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/30 11:59- #7 減損損失に関する注記(連結)
④グルーピングの方法
当社グループは、固定資産について共用資産、事業用資産、遊休並びに売却予定資産にグルーピングしております。なお、連結子会社については会社単位を基礎としてグルーピングしております。
⑤回収可能価額の算定方法
2022/03/30 11:59- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.1%減少し、16,739百万円となりました。これは主に、現金及び預金が362百万円、受取手形及び売掛金が256百万円それぞれ増加し、商品及び製品が1,222百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.5%減少し、6,044百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%減少し、22,783百万円となりました。
2022/03/30 11:59- #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の今後の拡大又は収束を予測することは困難な状況であり、翌連結会計年度以降においても当社グループへの影響が一定の期間にわたり継続するものの、連結財務諸表作成時点においては、当連結会計年度末の会計上の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断して、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/03/30 11:59- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
④ 貯蔵品:最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/03/30 11:59