6292 カワタ

6292
2026/05/20
時価
56億円
PER 予
14.49倍
2010年以降
赤字-172.02倍
(2010-2026年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.27-2.08倍
(2010-2026年)
配当 予
4.82%
ROE 予
2.88%
ROA 予
1.58%
資料
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業績予想の修正に関するお知らせ

【提出】
2016年10月25日 11:00
【資料】
業績予想の修正に関するお知らせ
【修正】
  • 業績
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想8,500
予想7,883
増減額-617
増減率-7.3%
前期実績9,088
営業利益
前回予想255
予想304
増減額49
増減率+19.2%
前期実績603
経常利益
前回予想210
予想206
増減額-4
増減率-1.9%
前期実績602
親会社株主に帰属する当期純利益
前回予想130
予想122
増減額-8
増減率-6.2%
前期実績825
1株当たり当期純利益
前回予想18.36
予想17.23
前期実績116.58
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想17,300
予想16,000
増減額-1,300
増減率-7.5%
前期実績17,534
営業利益
前回予想600
予想580
増減額-20
増減率-3.3%
前期実績739
経常利益
前回予想510
予想460
増減額-50
増減率-9.8%
前期実績707
親会社株主に帰属する当期純利益
前回予想320
予想280
増減額-40
増減率-12.5%
前期実績787
1株当たり当期純利益
前回予想45.19
予想39.54
前期実績111.23
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想4,300
予想3,992
増減額-308
増減率-7.2%
前期実績4,545
営業利益
前回予想60
予想104
増減額44
増減率+73.3%
前期実績194
経常利益
前回予想200
予想238
増減額38
増減率+19%
前期実績183
当期純利益
前回予想240
予想280
増減額40
増減率+16.7%
前期実績152
1株当たり当期純利益
前回予想33.89
予想39.54
前期実績21.49
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想8,800
予想8,000
増減額-800
増減率-9.1%
前期実績8,916
営業利益
前回予想180
予想180
増減額0
増減率0%
前期実績250
経常利益
前回予想330
予想330
増減額0
増減率0%
前期実績344
当期純利益
前回予想340
予想340
増減額0
増減率0%
前期実績291
1株当たり当期純利益
前回予想48.01
予想48.01
前期実績41.2

業績予想修正の理由

【個別業績】個別の第2四半期累計実績につきましては、前年度後半からの日本企業の業況判断の悪化に伴い、製造業の設備投資に対する慎重な動きが見られたことにより、売上高は、前回予想を308百万円下回る3,992百万円となる見込みです。一方、損益面におきましては、売上高減少に伴う売上総利益の減少を原価低減や諸経費の削減等でカバーし、営業利益は前回予想を44百万円上回る104百万円、経常利益は前回予想を38百万円上回る238百万円、四半期純利益は前回予想を40百万円上回る280百万円となる見込みです。
通期につきましては、日本経済は緩やかな回復基調ではあるものの、生産や輸出は横ばいの状況であり、設備投資の持ち直しの動きにも弱さが見られることより、売上高は前回予想を800百万円下回る8,000百万円となる見込みです。損益面におきましては、売上高減少に伴う売上総利益の減少を原価低減や諸経費の削減等でカバーすることにより、営業利益180百万円、経常利益330百万円、当期純利益340百万円と、前回予想から変更はしておりません。【連結業績】連結の第2四半期累計実績につきましては、前述の個別業績の要因に加えて、中国や台湾の景気の減速による設備投資案件の減少、タイやインドネシア経済の回復遅れ等により、売上高は前回予想を617百万円下回る7,883百万円となる見込みです。損益面におきましては、売上高減少に伴う売上総利益の減少を原価低減や諸経費の削減等でカバーし、営業利益は前回予想を49百万円上回る304百万円となる見込みですが、急速な円高に伴う為替差損の発生等により、経常利益は前回予想を4百万円下回る206百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前回予想を8百万円下回る122百万円となる見込みです。
通期につきましては、新興国経済の減速や米国の利上げの影響等、世界経済を取り巻く状況は不透明感が強まっており、当社におきましても、東アジアにおける景気減速、日本、東南アジアにおける景気回復の遅れ等により、売上高は前回予想を1,300百万円下回る16,000百万円となる見込みです。損益面におきましては、営業利益は前回予想を20百万円下回る580百万円、経常利益は前回予想を50百万円下回る460百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前回予想を40百万円下回る280百万円となる見込みです。

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