純資産
連結
- 2012年3月31日
- 54億2694万
- 2013年3月31日 +7.47%
- 58億3225万
- 2014年3月31日 +12.24%
- 65億4609万
個別
- 2012年3月31日
- 42億7682万
- 2013年3月31日 +3.02%
- 44億615万
- 2014年3月31日 +0.4%
- 44億2387万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 11:31
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定することにしております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前期において「投資その他の資産」に表示していた「保険積立金」52,153千円、「会員権」10,800千円、「差入保証金」63,370千円は、「その他」126,324千円として組み替えております。2014/06/27 11:31
3 前期において「関係会社に係る注記」として注記していた「受取手形」201,873千円、「売掛金」259,079千円、「未収入金」8,355千円、「流動資産その他」12千円、「買掛金」179,119千円、「未払金」4,911千円、「固定負債その他」78,000千円については、科目を掲記すべき数値基準が、資産の総額または負債及び純資産の合計額の100分の1を超える場合から100分の5を超える場合に緩和されたため、当期より記載を省略しております。
なお、当該変更は財務諸表等規則第39条及び財務諸表等規則第55条に基づくものであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて、1年内償還予定の社債が減少しましたが、支払手形及び買掛金、前受金が増加したこと等により4億6千7百万円増加し、58億5千2百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、社債、退職給付に係る負債が増加したこと等により2億2千2百万円増加し、35億7千6百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて6億9千万円増加し、94億2千8百万円となりました。2014/06/27 11:31
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、利益剰余金、為替換算調整勘定が増加したこと等により7億1千3百万円増加し、65億4千6百万円となりました。
(6) 資本の財源及び資金の流動性 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/27 11:31 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 11:31
前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,832,257 6,546,094 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 107,417 140,727 (うち少数株主持分(千円)) (107,417) (140,727)