営業外費用
連結
- 2014年3月31日
- 1億4236万
- 2015年3月31日 -9.69%
- 1億2857万
個別
- 2014年3月31日
- 1億3802万
- 2015年3月31日 +10.5%
- 1億5252万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の増加に伴う増収効果及び売上総利益率の改善(前年度31.1%→当年度31.3%)等により、売上総利益は前年同期比5億2千4百万円増(同10.8%増)の54億3百万円となりました。一方、販売費及び一般管理費は、中国、東南アジアにおける人件費等諸経費の増加および新規連結子会社(前年度期中分からも含めると合計2社)の影響等により、前年同期比3億5千1百万円増(同8.2%増)の46億4千7百万円となり、営業利益は前年同期比1億7千3百万円増(同29.8%増)の7億5千5百万円となりました。2015/06/26 11:50
③ 営業外収益、営業外費用
保険解約返戻金が前年同期比3千6百万円減少し、訴訟関連費用が前年同期比1千7百万円増加しましたが、為替差益3千万円(前年同期は2千4百万円の為替差損)等により、営業外損益全体では4千万円の損失(前年同期は5千5百万円の損失)と前年同期より1千4百万円改善いたしました。