- 6292
- 2026/09/04
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 15.52倍
- 2010年以降
- 赤字-172.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.27-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 2.87%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年9月30日
- 847万
- 2015年9月30日 +24.05%
- 1050万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が11億8百万円となりましたが、中国の生産子会社における工場移転等に伴う特別損益要因(有形固定資産売却益、受取補償金、工場移転費用)を差し引きで5億6百万円除外し、減価償却費9千万円、仕入債務の増加1億5千2百万円、補償金の受取額2億9千9百万円等の収入要因を加算し、売上債権の増加1億5千5百万円、法人税等の支払額1億3千3百万円等の支出要因を減算した結果、7億2千5百万円の収入超過(前年同期は3千8百万円の収入超過)となりました。2015/11/12 9:19
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出11億7千2百万円等の支出要因が、有形固定資産の売却による収入3億1千万円、無形固定資産の売却による収入1億5千7百万円等の収入要因を上回り、6億4千万円の支出超過(前年同期は3億2千8百万円の支出超過)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の減少による支出5千万円、長期借入金の増加による収入8千2百万円、社債の増加による収入6千8百万円等により、2千6百万円の収入超過(前年同期は4千1百万円の支出超過)となりました。