構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2048万
- 2016年3月31日 -4.82%
- 1949万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2016/06/29 13:33
(担保に対応する債務)前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 941,495千円 886,564千円 土地 966,678 966,678
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5) 財政状態分析2016/06/29 13:33
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金、たな卸資産が減少しましたが、受取手形及び売掛金が増加したこと等により2億2千9百万円増加し、127億7百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、建設仮勘定が減少しましたが、建物及び構築物が増加したこと等により、5億9千3百万円増加し、57億1千7百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて8億2千3百万円増加し、184億2千4百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、短期借入金、未払法人税等、その他流動負債(未払金、未払費用等)が増加したこと等により3億7千6百万円増加し、63億5千7百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、長期借入金が増加しましたが、社債が減少したこと等により8百万円減少し、42億6千6百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて3億6千8百万円増加し、106億2千3百万円となりました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/29 13:33
建物及び構築物 50年~3年
機械装置及び運搬具その他 20年~2年