- 6292
- 2026/09/11
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 15.35倍
- 2010年以降
- 赤字-172.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.27-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 2.87%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 5億3692万
- 2017年3月31日 +55.62%
- 8億3555万
個別
- 2016年3月31日
- 2億3583万
- 2017年3月31日 +50.11%
- 3億5400万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2017/06/29 11:31
商品及び製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5) 財政状態分析2017/06/29 11:31
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金、仕掛品が増加しましたが、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品が減少したこと等により2億7千3百万円減少し、124億3千3百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、建物及び構築物、機械装置及び運搬具が減少したこと等により1億6千4百万円減少し、55億5千2百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて4億3千7百万円減少し、179億8千6百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、支払手形及び買掛金が増加しましたが、1年内償還予定の社債、未払金、未払法人税等が減少したこと等により2億5千2百万円減少し、61億4百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、退職給付に係る負債、繰延税金負債が減少したこと等により6千1百万円減少し、42億4百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて3億1千4百万円減少し、103億9百万円となりました。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (ロ)たな卸資産2017/06/29 11:31
商品及び製品・仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)