営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 3億458万
- 2017年9月30日 +34.47%
- 4億956万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期における受注高は前年同期比22億9千9百万円増(同27.4%増)の106億7千8百万円、受注残高は前年同期比20億5千2百万円増(同48.5%増)の62億8千万円となりました。また、売上高につきましては、自動車関連や電子部品関連の需要が堅調に推移したこと等により、前年同期比11億2千7百万円増(同14.3%増)の90億1千1百万円となりました。2017/11/10 9:28
損益面では、売上高増加に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は前年同期比1億4百万円増(同34.5%増)の4億9百万円、経常利益は前年同期比1億7千3百万円増(同83.9%増)の3億7千9百万円となりました。
特別損益では2百万円以上の発生科目は無く、法人税、住民税及び事業税2億9百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比9千1百万円増(同74.5%増)の2億1千3百万円となりました。